「交差PCR検査」検査機関の指定について(更新日:2022年9月2日)

2022年9月2日

厦門航空日本支社

 

お客様各位

 

 平素より廈門航空をご利用いただきまして厚く御礼申し上げます。

 

 厦門航空はお客様の健康安全及び機内の安全性と衛生管理、並びにスムーズな運航を確保するため、2022年7月1日(含む)から、弊社MF810便(成田-福州)にご搭乗するお客様は、1回目(搭乗予定日の2日前)と2回目(出発時刻の24時間以内)のPCR検査を必ず中国駐日本大使館が2022年6月30日に発表した『中国渡航前検査及び健康コード申請の最新措置について(2022年6月30日更新)』の中に中国駐日本国大使館管轄地域にある検査効率等の技術条件を満たしている13の検査機関二つ検査機関をお選び「交差PCR検査」行ってください。(中国駐日本国大使館管轄地域にある検査効率等の技術条件を満たしている13の検査機関リストは別添をご覧ください。)

 

規定時間内に上記の中国駐日本国大使館管轄地域にある検査効率等の技術条件を満たしている13の検査機関の中から「交差PCR検査」が出来なかった場合、または中国駐日本国大使館管轄地域にある検査効率等の技術条件を満たしている13の検査機関以外で検査を行った場合においては、ご搭乗をお断り致します。


事前に渡航前の最新措置を確認し、余裕を持った旅程で計画してください。

何卒ご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。


以上


  

  中国駐日本国大使館管轄地域にある検査効率等の技術条件を満たしている13の検査機関(20220901更新).pdf

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