ミシュラン星付きの味わいを全クラスに!厦門航空、全クラス対象の星付きレストラン級サービスをさらに拡充

2025年7月15日より、厦門航空の全クラスのお客様が、より豊かで多彩なミシュラン星付きのグルメを楽しめるようになります。このほど、厦航空厨(航空機内食サービス)は、福建省で新たにミシュラン1つ星を獲得した「厦門ウォルドフ・アストリア・ホテル 鮮承中華レストラン」と深い協力関係を築きました。双方は、閩菜(福建料理)のエッセンスと航空機内食のニーズを融合させ、「全クラスミシュラン」メニューをさらに拡充し、空中と地上をつなぐ一貫した星付きグルメ体験の提供を目指します。
今回の提携は、厦門航空の「全クラスミシュラン」サービスのさらなる深化と拡大を象徴するものです。7月21日から、厦門航空が実際運航する(厦門、福州、泉州、天津、杭州発、予定飛行時間90分以上)便の全クラスのお客様は、厦門航空アプリまたはミニプログラムを通じて、今回のコラボレーションで生まれたミシュラン星付きの機内特別選択メニューをご注文いただけます。
今回新たに加わるミシュラン星付きの機内選択メニューには、庶民的な風味と星付きのクリエイティブな発想が融合した「サテソース風味のアワビとエビのインスタント麺」があり、ミシュランの調理技術で閩南(福建南部)の伝統的な味わいを再解釈しています。また、厦門航空農場の安渓茶園で厳選された高品質な茶葉を使用した「鉄観音冷製茶ゼリー」も登場します。


ミシュランガイドの公式パートナーである厦門航空は、星付きレストランの料理を航空機内という特殊な環境に適応させ、より多くのお客様に提供できるよう、常に取り組んできました。今回の新メニューに加え、以前からミシュランレストラン「宴遇」との協力で全クラスのお客様に大変ご好評いただいている「大紅袍紅茶の生クリームプリン」も合わせて、より充実した「厦門航空 全クラスミシュラン」メニューのラインナップが完成し、お客様の多様な「雲の上の星付きグルメ」のニーズにお応えします。

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